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京塩美人

京塩美人のご使用方法

  • ● お肌を十分に濡らしてからご使用ください。
  • ● 手のひらに適量をとり、お肌をやさしくマッサージしてください。
  • ● お肌の刺激が強いと思われる方は、お湯を加え十分になじませてからマッサージしてください。

ボディーケアマッサージをする場合

必ず入浴時に湯につかり、体を十分にあたためてからマッサージしてください。

  • ● マッサージは、もみほぐした脂肪をリンパ節に送り出すような感じで行ってください。
    (股の付け根、膝の裏、脇の下、耳の下)
  • ● マッサージ後しばらく放置するか、ラップを巻いておくと発汗が活発になりより効果的です。
    (配合した成分がお肌を引き締め潤いを与えます。)
  • ● マッサージが終わったら、水で塩を入念に洗い流してください。
    (マッサージ後の入浴はぬるま湯にしてください。)
  • ● マッサージは毎日行わず、1週間に2〜3回程度を繰り返してください。

塩マッサージのもみ方と時間

おなか周り・・6分程度
両手を重ね、圧力をかけながら時計回りにこする。 矢印 おなかの贅肉を両手でつまみ、時計回りにもみ込む。 矢印 上から足の付け根に向かって左右交互になで下ろす。
1.両手を重ね、圧力をかけながら時計回りにこする。 2.おなかの贅肉を両手でつまみ、時計回りにもみ込む。 3.上から足の付け根に向かって左右交互になで下ろす。
太腿、ふくらはぎ・・両足5分程度
how to 4 矢印 how to 5 矢印 how to 6
1.両手のひらで、贅肉を挟み込むように、内側は下から上へ、外側は上から下へもむ。 2.全体を左右リズミカルにたたく。 3.ふくらはぎは、足首からひざの裏側から、太腿はひざから股の付け根の方へ手のひらでこする。
顔・・2分程度
how to 6 矢印 how to 7 矢印 how to 8
1.顔の中心から外側に向かって軽くなでる。 2.眉毛から髪の生え際(おでこ)方向に、さらにコメカミに向けて軽くなでる。 3.首の付け根・あごの中心から耳の下に向けて軽くなでる。
二の腕・・両腕5分程度
how to 10 矢印 how to 11
1.手のひらで贅肉をつまみ、軽くねじるように上から下、下から上へともむ。 2.手のひらで、ひじから脇に向かってこすり上げる。
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